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コンドームの使い方
コンドームの付け方

このページを参考にしました。

おもしろコンドームネット~コンドームの付け方~

1. 袋から取り出す時はコンドームを袋の端によせ、反対側に切れ込
みを入れ切り離します。

※ 切れ込みを入れた袋は、完全に切り離さないとコンドームを傷つ
ける恐れがあります。

2. 最初に包皮を根元まで下げ(亀頭をしかっり出す)余った包皮は
根元に集めます。

3. 精液だめをつまんで空気を抜き、裏表を間違えないようにコンド
ームを勃起したペニスの先端にかぶせます。

※ 裏表を間違えてペニスにかぶせると、精液が付着するので、その
コンドームを裏表を直してそのまま使用すると、妊娠する可能性
があります。

4. そのまま傷つけないように根元までかぶせていきます。

※ 仮性包茎の人は、下まで降りたら、コンドームにおおわれた部分
の包皮を、先端に向かってしごきあげます。その下に現れた包皮
にもコンドームを被せるようにします。包皮が全てコンドームと接し
ていないと、余計な負荷がかかります。

5. 射精した後は、ペニスの根元をしっかり押さえて、勃起しているう
ちにゆっくり引き抜きます。

6. 外したコンドームは、先端を縛って捨てましょう。

※ 一度使用したコンドームは絶対に再利用しないようにしましょう。

※ コンドームの2枚重ねは危険です。摩擦で破れる恐れがあります。


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コンドームの歴史
コンドームの歴史

ここ最近YSTになやまされつづけています。
全く困ったことですね。ぜんぜん順位が一定しないんですよ。
まあ、それはさておき、今回は、コンドームの歴史について書きます。

コンドームの歴史は、はるか昔にさかのぼり、紀元前3000年頃、エジプト人たちが魚の浮き袋などを利用して、作ったと言われています。現在のコンドーム同様の使い方をしていたとか、虫刺され除けに使われたなど多々の説があり、どれが本当なのか定かではありません。
文献に登場するのは、16世紀イタリアのG.ファロピオが性病の予防用に考案したとされていますが、これは実は布製であったため効果のほどは疑問・・。てか、たぶん効果はなかったでしょう。
そして、コンドームの名前の由来ともなった、考案者のイギリスの御典医Dr.Condomの登場です。彼の作ったコンドームは牛の腸膜を利用して作られました。実はこれ、当時チャールズ二世のかかりつけの医者であったDr.Condomはチャールズ二世が無類の遊び人で、王位継承の混乱を避けるための措置だったと言ううわさです。

相互リンク集~おもしろコンドームネット~

コンドームの呼び名
コンドームの呼び名

このページを参考にしました。

おもしろコンドームネット~各国のコンドームの呼び名~

ついにセンター試験です。
不動産の仕事もかき入れ時なんで、ブログの更新があまりできていませんです。
みなさん見捨てないで下さい。


さてさて、コンドーム日記と言うことで、今日は、コンドームの各国のあだ名と言いますか、呼び名について書こうと思います。

日本では、「ゴム」なんて言いますよね??

実は、外国でもこうゆう「コンドーム」以外の呼び名があるんですよ。

韓国では「傘」、オーストラリアでは「愛のグローブ」
北京では「安全カバー」、香港では「防弾チョッキ」
フランスでは「イングリッシュレインコート」などなど、結構その国々に呼び名があるんです。
「イングリッシュレインコート」ってなんなんでしょうね??


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