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コンドーム日記
コンドームの日記

初めてブログをレンタルしました。今までは、ホームページしか作ったことなかったのですが、いやはやどうなることやら・・。というわけで今この文章を書いてる時点で僕は、このブログがどうゆう構造で出来上がっていくのか、実は全く解ってないんです。なので、これはテスト文章みたいなものです。今日はバイトが6時に終わって、ホームページの更新して、ホッと一息ついた後、お酒を飲みながらこの文章を書いています。今後これで日記を書くわけなんですが、なんで日記なんか書こうかと思ったかと言うと、これから、アフィリエイトがんばるぞってゆう決意表明するためと言いますか、まぁそういった感じです。僕は自分を追い込んでがんばるタイプなんで、こうゆう事していかないとがんばれないんですよ。と言うわけで一発かましときますか・・・。絶対アフィリエイトで年収1000万いくぞ!!・・・はい、かましました。

おもしろコンドームネット~サイトマップ~
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コンドームの使い方
コンドームの付け方

このページを参考にしました。

おもしろコンドームネット~コンドームの付け方~

1. 袋から取り出す時はコンドームを袋の端によせ、反対側に切れ込
みを入れ切り離します。

※ 切れ込みを入れた袋は、完全に切り離さないとコンドームを傷つ
ける恐れがあります。

2. 最初に包皮を根元まで下げ(亀頭をしかっり出す)余った包皮は
根元に集めます。

3. 精液だめをつまんで空気を抜き、裏表を間違えないようにコンド
ームを勃起したペニスの先端にかぶせます。

※ 裏表を間違えてペニスにかぶせると、精液が付着するので、その
コンドームを裏表を直してそのまま使用すると、妊娠する可能性
があります。

4. そのまま傷つけないように根元までかぶせていきます。

※ 仮性包茎の人は、下まで降りたら、コンドームにおおわれた部分
の包皮を、先端に向かってしごきあげます。その下に現れた包皮
にもコンドームを被せるようにします。包皮が全てコンドームと接し
ていないと、余計な負荷がかかります。

5. 射精した後は、ペニスの根元をしっかり押さえて、勃起しているう
ちにゆっくり引き抜きます。

6. 外したコンドームは、先端を縛って捨てましょう。

※ 一度使用したコンドームは絶対に再利用しないようにしましょう。

※ コンドームの2枚重ねは危険です。摩擦で破れる恐れがあります。


コンドームの歴史
コンドームの歴史

ここ最近YSTになやまされつづけています。
全く困ったことですね。ぜんぜん順位が一定しないんですよ。
まあ、それはさておき、今回は、コンドームの歴史について書きます。

コンドームの歴史は、はるか昔にさかのぼり、紀元前3000年頃、エジプト人たちが魚の浮き袋などを利用して、作ったと言われています。現在のコンドーム同様の使い方をしていたとか、虫刺され除けに使われたなど多々の説があり、どれが本当なのか定かではありません。
文献に登場するのは、16世紀イタリアのG.ファロピオが性病の予防用に考案したとされていますが、これは実は布製であったため効果のほどは疑問・・。てか、たぶん効果はなかったでしょう。
そして、コンドームの名前の由来ともなった、考案者のイギリスの御典医Dr.Condomの登場です。彼の作ったコンドームは牛の腸膜を利用して作られました。実はこれ、当時チャールズ二世のかかりつけの医者であったDr.Condomはチャールズ二世が無類の遊び人で、王位継承の混乱を避けるための措置だったと言ううわさです。

相互リンク集~おもしろコンドームネット~



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